緊急避難的仮設ブログ
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間に合いそうだよ
2016年08月10日 (水) | 編集 |
いよいよコミケ前の作業も大詰めに近付いて参りました。
宅配も出せたし、新聞も8割方は折れたし、コピー本の表紙も印刷完了。黒猫新聞をカラーで印刷したバチが当たったのか、表紙の印刷をしてる途中でカラーインクが切れてテンヤワンヤな状態に陥ってましたが、なんとか新しいインクを手に入れて一安心。インクジェットプリンターは認識するのにレーザープリンターは自動で認識してくれないという問題に突き当たって、またヘルプ見て、メーカーのサポートページを見て、ドライバーを入手してインストールしたのに「このデバイスは使えません」ばっかり表示しやがるからイライラして発狂しそうになりましたが、再起動2回したら突然ドライバーを認識してくれたのでホッとしました。Windows10に比べたら馬鹿だの使えないだの言われてたVISTAのほうが100万倍いい子で聞き分けがよかったと思う今日この頃。レーザープリンターが使えるなら余裕で本文の印刷が出来るぜ。ある程度の時間は短縮できるってことだもんね。
肝心の本文ですが、小ネタを入れすぎてページが長くなりすぎているのでどこかを削ってどうにか纏めなければならない。半日でこれだけ書けるなら、どうして昨日頑張って本誌を仕上げなかったんだろうと後悔してしまいそうですが、それはそれ。昨日の私はヘタレであった。この期に及んで猫サイトとか見てしまう余裕のお馬鹿さんだったのよ。ってダメだ。のよ、って語尾は夫人化の第一歩だ。今は本文原稿文体でいなければ途中から落合夫人作の黒猫日記になってしまう(笑)。←読んでみたい気がしないでもないのが恐ロシア。
昨夜、久しぶりにテレビ点けたらボーイ・ジョージが出てて懐かしさに思わず叫んだわ。2~3年前にアメリカン・アイドルでサポーターみたいなのをやってた時に見たけど、ボーイ・ジョージいい男になったなぁ。中学生の時に友達が死ぬほど好きで、朝から晩までボーイ・ジョージのことを天使だの妖精だのと言っていたけど、今のほうが男っぽくて私は好き。その友達はピート・バーンズが登場した途端にピート一色になってしまって、一時期は朝から晩までデッド・オア・ライブだった。ボーイ・ジョージはどこに行ったんだ、ってなぐらいにピート様降臨現象は凄かった。あの頃のピート・バーンズは惚れちゃうよね。そりゃあ仕方がない、何もかもが完璧だったもの。あんなに完璧な美形でも整形にハマっちゃうんだから、人生ってわからないものだ。第二形態ぐらいで止めておけばよかったのに、って思っちゃうけど本人としてはそういう次元の問題じゃないんだろうな。綺麗な人だけが見えるゾーンがあるのかもしれないね。
そんなわけで黒猫日記。テリーさんはホッチキスで留められる枚数に納められるのでしょうか。いかん、今一瞬でビフォーアフターのナレーションが乗り移りそうになった(笑)。あれ毎回面白いよね。「匠の手で生まれ変わった新しい家を、おばあちゃんは気に入ってくれるのでしょうか?」ってナレーションを聞く度に、気に入らないおばあちゃんが匠にキレ始めたら面白いのにと思ってしまう悪魔のような私。絶対気に入らない人もいると思うんだけど、並の勇気じゃ言えないよね。

って書いてたら、いつもコメントをくださるギュスターブさんからコメントが来た(笑)。ありがとうございます、あと少しなので頑張りますね!
そう、頑張らなくては!ダラダラとブログを書いてアイスを食べてる場合じゃない!ていうか毎日欠かさずアイスを食べてしまう自分の几帳面さと生真面目さが憎い!憎しみで人が殺せたら…!←突然のジルベール化(笑)。
どうでもいいが、アマゾンで「あなたにオススメ」って言われたから「ベルばらキッズ」の1&2巻を買ってしまった。オスカルの親衛隊にいた髪の長い人いたでしょ?オスカルにプロポーズして振られた人。ジェローデルさん?って人が猫好きの可愛い人になってて面白い。だが私が真に買いたいのは「ガラスの仮面」である!速水さんがどんどんアレな感じになっていくのでドキドキしてしまうけれども、ここ数年の私の愛は姫川亜弓様に捧げられているから問題ない。「エースをねらえ!」もベルばらキッズ的なものが出たらいいのに。お蝶夫人より強くて美しくて高潔な少女マンガの女の人っていないんじゃないかな。お蝶様、すでに人間としての次元が違うわ。これで十代とか神の領域だわ。時間が出来たらアニメ版のエースをねらえ!を最初から全部見直したい。テレビ放送版は色々途中で飽きちゃうところもあるけど、オリジナルアニメビデオのほうは何回見ても名作過ぎて号泣しちゃう。原作も途中からずっと泣き続けて嗚咽を上げながらページを捲ってしまう(危ない人みたい。笑)。アニメはあしたのジョーと同じ監督さん?か何かで絵も綺麗だし何もかもすべてが素晴らしいのよ。力石と宗像コーチのお墓が同じ墓地だし。←このオタクめ!(笑)。
時間がたくさんあったらなぁ。……などと言っている間にもう9時!?
やばい、全然余裕じゃなくなってきた。そろそろ原稿に戻ります。拍手とコメントありがとうございます。頑張ります!また夜明け前か朝にね☆


おはよう!
2016年08月10日 (水) | 編集 |
おはようベイベーたち。
黒猫新聞を印刷中の俺様だぜ。
カラーだから時間が掛かるんだぜベイベー。
だがなんとか午前中の宅配便で発送出来そうなのさ~♪←歌い出した。

印刷する端から折る作業をしているので自分が三倍速になったかのような錯覚を起こしています(笑)。でもってコピー本の内容が決まりました。コメディの筈なんだけど、もしかしたら可愛くなるかも?まあそこは気分次第だね(笑)。

どうでもいいけど、昨日寝る前に溜まりに溜まった新聞を捨てながら読んでしまったせいで頭の中の文体が朝日新聞の土曜版bか日曜版に載ってる落合○子夫人だ。完コピまではいかないけど、パスティーシュぐらいなら余裕でなり切れる。すごい文体に特徴があるよね。2回分のエッセイ(コラム?)を読んだだけで文体がクッキリとした○子夫人節だというのがわかる。
たとえばニャオ(溺愛している馬鹿猫。でも本当は優秀。と親だけが信じている)について○子夫人節で語ってみましょう。

うちの子はね、私なんかよりもよく物事がわかってるんですよ。うちの主人もね、おまえが心配するほどあの子は馬鹿じゃない、もう大人だっていうのね。だけど心配じゃない、母親としては。馬鹿な子ほど可愛い…と言ってはダメだけれど。いいえ、あの子はとても立派なの。そして優しいのよ。この間なんて私にサプライズでネズミの死骸をくれたのよ。私もうビックリしてしまって。普段は知らんぷりして親離れしているような素振りを見せるのに、「いつもありがとう」って目をして私をじっと見つめるのよ。とても綺麗な澄んだ瞳で、「お母さん、愛してるよ」って言ってるのが伝わってくるの。はっきりと。私たちに言葉はいらないの。そう、言葉じゃないのよ。それが親子というものなのね。ありがとうニャオちゃん。あなたは私の自慢の黒猫よ!

なんという○子夫人っぷり(笑)。いや、いつも息子さんについて語ってらっしゃるんですが、これが溺愛というものか!と驚くほどの息子愛に読者としては驚くばかりなのです。肯定し、否定し、さらに肯定してから感情を発露する、なんというか愛情の波状攻撃文体とでも申しましょうか。2週分まとめて読んだらツボに入ってしまった。もっと読みたいよ!私が息子さんなら「愛情で俺を絞め殺すのはやめてくれ!!!」とか叫びそうだけど、息子さんは寛大に愛情を受け取る方みたいで羨ましいほど仲良し親子なのだ。美輪先生のお悩み回答も楽しみなんだけど、美輪先生の文体はなかなか難しい。真似ぐらいは出来るけど、パスティーシュしちゃうには資料と分析が必要だ。2週分読んだだけでは把握できない系統の文章なのである。思いがけないところでキレてらっしゃったり、着地点が私の予想の遙か向こうだったりで、なかなか常人には真似できない高貴なご回答なのでございますのよ。←な、こんな感じになっちゃうだろ?これが素人の美輪様節なんだぜ。

そんなこんなで色んな人のパスティーシュをして楽しみたいところですが、あと25分で印刷が終わるのでコピー本の作成に掛かりたいと思います。夕方には原稿が終わって印刷を始められていたらいいな。と志だけは高く(笑)。まあ最悪明日の新幹線に乗る前に原稿だけ出来ていればいいかってことで、また夕方にね!




黒猫新聞出来ました♪
2016年08月09日 (火) | 編集 |
黒猫川柳も無事に終わり、なんか余裕が出てきたので無駄に色塗りまでしてしまいました(笑)。完全に逃避ですね。現実から全力で遠ざかっております(笑)。
黒猫新聞だけ細かいところまで凝りに凝ってしまう謎の現象によって、また奥付を入れ忘れていたのでさっき慌てて詰め込みました。レイアウトが崩れちゃったけど、まあいいや。疑惑のニャオ氏近影は真ん中じゃなくてもいいだろ。見た目は真ん中のほうがいいけどさ。発行元がわからない発行物はコミケではダメだったんじゃなかったっけ?と思ったら詰め込まざるを得ないってもんさ。
そんなわけで、久しぶりに寝ます。明日は黒猫新聞を印刷してコミケ用の荷物を発送して、コピー誌を作る。印刷と製本は東京に行ってから、キャップにお手伝いしてしてってゲスなおねだりをしよう。おねだり王子みたいに。←汚れたハンカチならぬ汚れた雑巾のように今の私は汚い。夜中近いのにお風呂も入ってないなんて夏の人間として最低だ。シャワーだけでも浴びてキレイになってから寝なければ。
コピー誌の内容を何にするか、とりあえず寝ながら考えます。←懐かしい(笑)。おやすみなさい。また明日ね。


ついでに
2016年08月09日 (火) | 編集 |
今年はパンジーとビオラが枯れない不思議な8月を迎えている。
毎年、パンジーたちは5月ぐらいで「ごめん俺もう無理…!」って感じで枯れるか伸び放題で格好悪くなるから切っちゃうのに、今年は美しいまま咲き続け、こぼれ種で色んなプランターで咲きまくってます。
20160803113003563.jpg
ヘブンリーブルーの根元にコッソリ忍び込んだビオラちゃん。

この人達は去年の11月から咲き続け、根元には新しい芽が大量に生えてきています。これ、間引かないとプランター全体がダメになっちゃうかも?と思いつつ、ここのプランターは放置状態なのでお水もあげないまま冬を迎える予想。やっぱりビオラ系は強いなぁ、と感慨に耽るベランダーな俺であった。←植物男子ベランダーみんな見てる?めっちゃ好き
とか言って遊びすぎ(笑)。もう気分は期末テスト前日の中学生だぜベイベー!←友達から布教された岡村ちゃん大百科を1週間も聴き続けている自分にビックリ。最初はなんじゃこりゃ?って思ってたのに-!なんか無理…!とか思ってたハズなのに-!思わずアマゾンで大人買いしちゃったよ(笑)。いっそ清々しいほど14才ですな。青年14才ってネーミング、天才にしか思い付かないよ。



思い出した
2016年08月09日 (火) | 編集 |
写真をアップする方法がわかった。こんなことしてる場合じゃない時ほどこんなことがしたくなるのが人間というもの。恐ろしいな、人間の習性というものとは。←人間だもの。って決め台詞を発明したみつを先生は天才だと思う(笑)。

これ、今年初めて植えたアピオスっていう豆科のおイモ(変な日本語。豆科だけどスーパーの野菜売り場ではアピオス芋として売っているのだよワトソン君)。もちろんスーパーの野菜売り場で買ってきたアピオスを半分に切ってナスのプランターに突っ込みました(笑)。半分に切って土に埋めるだけで、恐ろしいほどのスピードで芽が出てツルがグングン伸びてキレイなベルサイユ風のお花がブリブリに咲きます。小さなお花がメチャメチャ可愛い♪そして豪華。とても切って埋めただけとは思えない美しさ。成長スピードが異常なほど速いので、毎日5~7センチずつ伸びていく様は「こ、これが奇跡のアピオスか!確かにこれなら糖尿病も治るし血圧も下がるし高脂血症も一発で治るな!」などと野菜売り場の売り文句を完全に肯定する勢い(たぶん)。地下に出来るアピオスを収穫する目的の場合は花は咲かせないで切らないといけないらしいんだけど、お花目的なので咲かせまくっております。スーパーで発見したら植えてみてね
ちなみにグリーンカーテンにはなりません。葉っぱが小さいのでスッカスカになります(笑)。


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